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クレイツ イオンストレート&カールアイロン エクストラプロ

世界中のスタイリストが絶賛!
クレイツエクストラプロ

日本のみならず、世界中のスタイリストさんが絶賛するクレイツから、EX PRO(プロを超える)モデル誕生♪メーカーさんが「前作のプロ用モデルが遥かに進化した、これ以上ないヘアーアイロンの最終形」「通常、3?4万円クラスの商品」と太鼓判を押すほどの自信作!

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一般的な縮毛矯正の流れ(ドライヤー)

一般的な縮毛矯正の流れ(ドライヤー)
@毛髪診断
まず、くせ毛のタイプや強さの度合いを診断します。毛髪は根元・中間・毛先で、ダメージの状態に差があり、強度も違いますので、この診断結果が後の薬液選定に大きく影響します。そのため、それぞれの部分の強度を詳しく診断します。
A毛髪にあった縮毛矯正第1剤を塗布
縮毛矯正第1剤は還元剤と呼ばれ、還元剤とは水素を出す薬液で、毛髪中にあるシスチンという横のつながりをもつ側鎖を切り、システインというものに変える働きがあります。この化学変化により、毛髪が軟らかくなり、形状が変化しやすくなります。
B縮毛矯正第1剤を浸透させる
スチーマーに入り、適正な時間放置した後、水洗い(プレーンリンス)をします。
Cブロー工程
縮毛矯正第1剤で形が変化しやすくなっている毛髪をブラシでピンと張って、まっすぐな髪の状態をキープしながらドライヤーで風を送り、毛髪を酸化反応をさせます。
D縮毛矯正第2剤を塗布
縮毛矯正第2剤を塗布します。この薬液は毛髪を微酸性に整える働きもあります。
E最終水洗い(プレーンリンス)
この時はシャンプーをしても薬液の作用が完全に終了しているため、くせ毛に戻ることはありません。

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